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Bloglinesの不具合

RSSリーダ「Bloglines」の不具合が直らない。
突然、全てのフィードが画面から消えてしまって、2週間以上経つ。
問い合わせをしてみたが、なしのつぶて。

RSSでウェブの情報を取得するようになって、これ無しではすまなくなってきた。
しかも、どのような環境からでもアクセスできて、且つこういう情報は一元管理できるのが望ましいので、ASPを利用することに疑いもなかったわけだが…。

「この現象は「Internet Explorer」のみで起こるらしい。
 それ以外のブラウザなら、問題なく表示される」
という情報をmixiのコミュニティで発見。
情報を閲覧できるところまでは復帰した。

*同じ現象に悩まされている方は、ひとまずIE以外のブラウザで閲覧してみてください。
 ex.Firefox, Opera, Mozilla など。
   Sleipnirでは、左下のブラウザエンジンの切り替えを行うと閲覧できます。


問い合わせに対して、返答がないと、まったく対処のしようがない。
こうしたことが、サービス提供会社には一番求められる対応だ。

無料で使っているサービスには、何か問題が発生することは、ある種想定済みであり、しかも声高に文句を言えないという状況があるように思う。
しかし、その状況で問い合わせしたときに、即刻返答があるかどうかは、無料・有料に限らず、サービス提供者の務めだと思う。

バックアップなどから復旧できるのかどうか?
ダメならば、再度登録を行うなど、こちら側で対処するしかない。

そうは思っていても、最初のステップに返答がないと、次のアクションが無駄になるかもしれないと思って、動き出せない。

「Web2.0」なんて騒いでみても、所詮サービスの本質は変わらない。
迅速にサポート対応できる形を作ることは、よりよいサービスの提供と同時並行で行わないと、信頼されるサービス提供会社にはなれない。

インターネットサービスの脆さは、こういうところにあるのだろうと思う、今日この頃。

P.S
いづれにしても、IEできちんと表示されるようにすべきだと思いますけど。


Web tools * 19:00 * comments(16) * trackbacks(1)

『Vox』 はじめました

友人に誘ってもらい、『Vox』はじめました。

  この友人、マーケティング的に言うと、最速のイノベータ。
  ウェブサービスに限って言うと、誰よりも早くアカウントを持っている。
  最近のサービスでは、招待制ってのが多いけど、ほぼ彼に誘ってもらっている。


で、『Vox』ってのは何かって言うと、SNS的要素のあるブログサービスというか、ブログなんだけど、ご近所さんとつながっていくというか。そういうゆるーいサービスです。(笑)

「んなの、mixiでいいじゃん」と言われそうだけど、SNSの強制的な繋がり感がちょっと抵抗あるんだよねって人、多いんじゃない?
「足あと」コワいし…、みたいな。


まぁ理由はどうあれ、このブログで書く内容より、普段の身の回りのことを書き留めていこうかな、と思って。

>> ProtoType dot Vox


P.S
ユーザ・インターフェイスがいけてません。Six Apartさん、頑張って!


Web tools * 19:24 * comments(21) * trackbacks(0)

RSSリーダにはフィルタリング機能が必要

情報過多な状況が続いている。といいながら、必要な情報が取得できていない。
つまり、今の自分の状況に於いて、ノイズが多くなっているということだ。
この環境に大きな危機感を抱いている。

多くのブログが立ち上がり、その中で展開される個人の主張というものは、今まで形成されていたメディア主導の論調のみならず、多くの観点でその本質を見極めるために、有用になりつつある。

だから、大きな価値を提供してくれるブログは多く読みたいし、逆に言うと、それ以外の情報で、なるべく時間を浪費したくない。

そのために、RSSという形式での汎用的な情報提供とRSSリーダという便利なツールが好まれていると思う。

しかし、最近、それでもついていかない。

自分のブログを顧みてもそうだが、テーマが決まっていない個人の思うことを徒然に書き連ねるわけだから、色々な話題が提供される。

これがなんとも、不便この上ない。


わたしが普段読みたいエントリーは、ビジネス系だったり、世情に対する論壇系のエントリーのことが多い。
けれど、ブログの著者はそんなことお構いなしに、週末のプライベートな出来事だったりをエントリーされる。

大抵の場合は、がっかりする。
わたしの勝手な感情だから、著者に責任はない。

自分のブログでさえ、それらのエントリーを分けて、別のブログに書き込むほど、気を遣うつもりはないから、著者に求めるのはコクだろう。

で、ここで思う。受け取る側が、うまくフィルタリングできればいいのに。。

RSSリーダは、不必要な情報をなるべく得ないで済むし、更新されていないサイトにアクセスするする無駄をなくしてくれる。

もう一歩進んで、情報のフィルタリングにより、より絞り込まれた情報を受け取れるようにしてくれることが、今後望まれる。

で、そのときには、情報のカテゴライズやタギングのルールみたいなものが、必要になるかもしれない。(しかし、そうやって統一化されると個性がなくなって面白くない、という側面もある)

それは例えば、書評のようなものは多くのブログで展開されている。
で、カテゴライズとキーワード(この場合、書名)が合致していれば、それらをクロールして、メタ書評ブログを展開できるようになる。

これは、大変に有効な気がするし、その量による「本当に読まれ、そして感想を述べたくなる本」のランキングが、提供できる。

そういった進化がRSSリーダで為されるだろうか?
少なくともわたしにはニーズがあるのだけれど…。


Web tools * 23:51 * comments(23) * trackbacks(0)

Bloglinesのある生活

Bloglines_logoいくつかのブログを定期的に閲覧するようになったら、「Bloglines」を使おう。

最近は、多くの情報が「RSS」で提供されるようになった。これを強力に推し進めたのは、ブログだ。

何せ、ブログは今までのウェブサイトと違って、このRSSのお陰でわたしのような面倒くさがりでも、定期的にアクセスできる情報源となったのだ。

RSSというのは、非常に平たく言ってしまうと、更新の状況をサマリーを交えて教えてくれる規格なので、RSSリーダといわれるソフトを利用することで、更新したサイトだけを見て回ることができる。

RSSリーダを利用すると、情報収集が格段に楽になる。
わたしは、インターネット上の情報の流通形態は、一端RSSに集約されるのではないかと思っている。この流通形態に対応できない情報提供者は、淘汰されてしまうのではないか、と危惧するくらい、RSSの浸透でそのロジスティックスが一変してしまった。

RSSリーダは、インストール型やASP型やサーバ型なんかがあるけれど、特に初心者にはASP型をお奨めしたい。

bloglines

BloglinesはASP型。日本語化されているし、先日AJAXを取り入れてWYSIWYG(ウィジウィグ:What You See Is What You Getの略 − ドラッグアンドドロップなど、見た目同様の操作性が確保されているということ)で、容易に項目の入れ替えなどができるようになって、随分と使いやすくなった。

また、インターネット上にデータを置いておく形になるから、どこからでもログインして情報閲覧が可能。加えて、ほとんどおまけだが、ブログを立ち上げることもできるようになっている。

わたしは、このブログ機能を非公開にして、主にブログのネタやアイデアを2〜3行程度で書き込むことに利用している。

ブログなどの登録は、ブログ内にある「RSS」とか「ATOM」とか、「Syndycate this site(XML)」 とか書いてあるリンクをコピーして、行う。面倒くさい場合は、そのブログのURLを入れると、勝手にRSSを判別してくれるから、それを選択して登録すればいい。

使い方は簡単。是非使ってみて欲しい。


PS.
困ったことに、閲覧するまでは200件までストックしてくれて、メールの未読みたいな状態であり続けるから、今まで見ないですんだり、流してしまった情報もあったのに、強迫観念に駆られてそれらの情報を閲覧しようとしてしまい、情報取得に多くの時間がかかり過ぎてしまう傾向がある。
質の高い情報(ブログ)が多くなっているのだろうことと、自分の情報整理の仕方も考え直さないといけないのだろうなぁと感じてしまう。


Web tools * 03:59 * comments(12) * trackbacks(0)

Google を使い倒す #2

google newsまたまた前回のエントリーから、1ヶ月が経ってしまった。
なんか月刊ペース。(笑)

第二弾は『Google ニュース』。
簡単に言えば、ニュースのリンク集。
サイトによれば、610以上のサイトからの最新ニュースを集めている。

カテゴリも多岐に渡っていて、ニュースの一覧性という点では、どこよりも優れているといえる。
社会 / 国際 / 経済 / 政治 / スポーツ / 文化・芸能 / 科学・技術

ユーザにとってみれば、ニュースのバーティカル検索と言える、画期的なサービスではあるのだけれど、立ち上がった当初は、記事自体への直リンク型収束サイトとして、その著作権などの問題をはらんだままの船出だった。

全国紙系のウェブサイトで言うと、「YOMIURI ON-LINE(讀賣新聞)」「SankeiWeb(産経新聞)」あたりの記事が掲載されていなかったことは有名。(今ではこの2サイトも掲載されている)
何かのやり取りがあったのだろうか、もしくはもう抗えないほどの影響力がGoogleニュースに出てきたということだろうか。

    ま、それはそれとして、このサイトの便利な使い方を少し紹介すると、
  1. キーワードを『Googleアラート』として登録
  2. カスタムセクションの追加
  3. 表示のカスタマイズ
  4. カスタマイズページの共有

といったところが挙げられる。

なかでも、アラートは便利。
登録したキーワードがニュースで登場したら、メールで知らせてくれるのが、アラートというサービス(勿論ウェブ検索でも利用可能)。最近気になるキーワードやトピックがあれば、それを登録すればよいし、恒常的にチェックしたいキーワードを登録するでもよし。

カスタマイズと共有はページの要素などを変更して、自分のニュースサイトにしちゃうってことで、カテゴリの並び順だとか、記事のヘッドラインの数をカテゴリごとに変えたりできる。で、その変更したページを知人と共有できる。

意外とニュースって追いかけちゃうよね、な人にはまさにうってつけのサービス。


PS.
やっぱり、情報はRSSで欲しいよなぁっていう進んでる人は、こちらのページで。
【akiyan.com RSS Feed 独自配信


Web tools * 02:42 * comments(17) * trackbacks(0)

Google を使い倒す #1

Gmail logoGoogleを使い倒すとか言いながら、
前回のエントリーから1ヶ月が経ってしまった。

第一弾は『Gmail』。
簡単に言えば、ウェブメールなのだが、これによって検索のグーグルから、ウェブサービスのグーグルと印象付けたエポックメイキングなサービスの一つ。

当初1GBの容量を無償提供するという発表によって、以前からウェブメールを提供していたサービスベンダーを震え上がらせた。後に皆がこの容量を追随することで、ギガメールという言葉の発祥となる。

ログイン画面にアクセスすると見える、リアルタイムに増えるカウンタ。
これがそのまま利用できる容量となるが、今やその容量は「2694.046*** MB」を超え、増え続けているのは驚異的。

まだβサービスのため、利用するには既に利用しているユーザからの招待が必要となる。しかし、かなり広範囲に浸透しているため、多くのユーザが利用していると思われる。

特徴は、ラベル管理とアーカイブという機能。
ラベルは、大抵のMUA(メールソフト)で採用されているフォルダという管理方法とほぼ同義だが、一つのメールに複数のラベルを付けられる。これによって、検索を利用して閲覧の利便性を向上させている。
慣れるまでに少し戸惑う機能かもしれない。

もう一つは、いくつかのMUAでも採用されているが、スレッド表示ができる点。
返信も含めて、一つのスレッドで履歴管理ができるので、一つの話題を追うことが簡単にできる。

この他にも特徴的な機能満載なので、使ってみて自分に合った利用方法で馴染んでいくのがいい。

ただ、実はGmailの活用は、ウェブメールにとどまらないところが、ミソ。
ウェブ上に2GB以上の大容量ストレージを持てるのだから、これを存分に利用しない手はない!

私は、『Gmail Drive』というソフトで、FTPサーバのように利用している。
ウェブ上の自分専用ファイルサーバといった感じ。
 > GMail Drive shell extension (Windows only)

Gmail Driveこれをインストールすると、こんな感じで自分のPC内に仮想ドライブが追加される。

これをダブルクリックして、Gmailのアカウントを入力すると、ローカルドライブと同じようにファイルの受け渡しが可能になる。

これを利用するようになって、ファイル添付して資料を自分のアドレスに送ったり、USBメモリなどにコピーして持ち帰ったりするような手間をかける必要がなくなった。

また、処理的にはメール添付していることになっているため、受け取る側のPCにGmail Driveがインストールされていなくても、Gmailにアクセスすれば、自分メールという形で、このファイルにアクセスできる。
完全に2GBの容量を独り占め!

ただ、ひとつだけ問題があって、処理がメール添付という形なため、Gmailの添付ファイルの上限、"10MB/ファイル"はまぬがれない。ま、これは仕方がない。

ビジネスファイルのやり取りや、圧縮されたファイルで10MBを超えることはほとんどないので、あまり気にならない。

『Gamil』と『Gmail Drive』お奨めです。


Web tools * 03:58 * comments(20) * trackbacks(0)

メールアイコン・ジェネレータ

メールアイコンを作ってくれるサービス。
GMail, Hotmail, MSN, Yahoo!, AOL などの、ほとんどのフリーアカウントに対応している。
ロゴを使ったものなので、綺麗なアイコンが作れる。

 ■ E-Mail Icon Generator


例えば、こんなアイコン。
Gmail account MSN account

フリーのメールアカウントをいくつも持っているのが普通になった。
用途ごとに使い分けている人もいるだろう。
ポータルサイトなんかは、サービスを利用するために強制的にアカウントを作らされたりもする。
顧客囲い込み戦略の一つだけれど、それはそれで、管理も結構大変だったりする。
ほとんど使われないメールアカウントでの"囲い込み"ってのも、微妙な気がするけど…。


Web tools * 02:33 * comments(22) * trackbacks(0)

ツールバー・ジェネレータ

ブラウザ用のツールバーは「Google」が始めて以来、
一通りのポータルサイトが提供するようになった。
そんなツールバーを自分のコミュニティ用に作成できるサービス。

 ■ Effective Brand


とはいえ、ツールバーは色々あるんだけれど食傷気味。使ってないよなぁ。。
参考までにツールバー集。

■検索エンジン / ポータル系
 Google / Yahoo! / MSN / Excite / livedoor / @nifty / goo / Infoseek
 So-net / BIGLOBE / OCN / Ask Jeeves / MARS FLAG / AOL

■ニュース系
 asahi.com / YOMIURI ONLIN / nikkeibp.jp

■海外系
 Alexa / A9 / AltaVista / eBay / Netscape / ABC NEWS / Factiva / RealOne

■ウェブサービス系
 タワーレコード / bk1 / DHL / Skype / Vector / マピオン / MapFan Web
 H.I.S / 日本旅行 / DEX WEB / タウンピタ / モーニングスター / FeliCa
 はてな / Locmag *1 / Web Accessibility *2 / Toolbar Bookmark *3

■非公式系
 Amazon / mixi (for Locmag) / mixi (for Firefox) / BBS (2ちゃんねるなど)

  *1:多彩なチャンネルを持つツールバー。
    ツールバーが提供されていないウェブサービスを網羅。
    例)Amazon, 楽天, freshEYE, ASCII24, J-WAVE, 松井証券など
  *2:ウェブアクセシビリティを向上するためのツールバー。
    HTML/CSSチェッカー機能、機種依存文字、半角カタカナチェックなど。
  *3:インストールしたツールバーを管理するためのツールバー。
    ウェブサイトの拡大縮小表示機能なども。


Web tools * 23:54 * comments(25) * trackbacks(0)

RSSへの情報集約 〜FeedBurner Japan

FeedBurnerが
FeedBurner Japan』として日本語サービスを開始した。
GMOアドネットワークス株式会社がローカライズ、提供を行う。

FeedBurner今後の情報流通の形態は、一時の間RSSに集約されるのではないかと思っている。早晩、企業はメールマーケティングの形態を脱して、RSSでの情報提供に切り替えていかなければならないときがくるのではないだろうか。

情報量がこれだけ増えてくると、ウェブサイトを巡回するのは一苦労だ。便利な巡回ソフトなどもあるが、更新時期も含めて、対応していくのは困難になってきている。

また、メールは個人と一対一で結びつく利点が重宝されて、One to Oneのマーケティングに多大なる貢献をしてきた。

しかし、昨今のspamも含めて個人情報の問題が影を落とすと同時に、メールでの情報量も増えすぎてしまって、読み流す状況になってきている。

そうしたとき、必要な情報を受け取り側が選別し、また更新される度に自動的に告知されるRSSは非常に利便性が高い。
サマリーを読んで、有用だと思われる情報だけにアクセスできることも、時間を奪われないという点で、効果的だ。


一方、情報の発信側からすると、RSSというものは、いささか厄介だ。
メールを使っての囲い込みといったマーケティング戦略を根本から見直さなくてはならないからだ。RSSは、受信側とのつながりが極端に薄い形態だ。

RSSを受信する側のサービスは乱立しているが、発信側に立ったサービスはなかなか見当たらない。

ブログを始めると、少なからず購読者のことが気になってくる。
そのつながりは、育てていく楽しみ、読んでもらう喜びを増幅して感じさせてくれる。

それらを埋めるサービスが『FeedBurner』となるだろうか。

今後、様々なサービスがローカライズされていくようだし、多機能なサービスなだけに、その動向は楽しみだ。(詳細の機能レポートは後日)


しかし、一つだけ苦言を呈するとすれば、元々RSSへの広告配信を主体に捉えての参入という部分だ。
RSSの利点の一つは、余計な情報を得なくてすむというものが大きい。
余計な情報を見なくてすむように、その形態がRSSへ進んでいる中、この策略は、あまり喜ばしいことではない。
勿論、ビジネスである以上、レベニューモデルの構築は絶対に必要だということは、理解するが…。

できれば安易にRSSに広告を掲示するようなことではなく、ユーザの利便性を損なわないまま、流れを阻害しないビジネスモデルを考えていって欲しいと願うのは、勝手な言い分だろうか。


NewYorkTimes、Apple社も採用する FeedBurner 遂にスタート!(クマガイコム)



Web tools * 03:43 * comments(18) * trackbacks(4)

Google を使い倒す #0

google急成長し続けるGoogle

1月9日号の日経ビジネスでも
その高株価と経営支配権の危うさなどについて、
伝えられている。

しかし、その成長力には疑いようがない。上場からたった1年4ヶ月で株価は4倍を超え、時価総額でも、すでにヤフーの倍。
その開発とリリースのスピードには、ただただ驚くばかりだし、そのイノベーティブな機能に、ユーザは魅了され、感嘆の声を上げて歓迎される。


さて、そんなGoogleはWeb機能の全てを無料で提供している。
これを使いこなさない手はない!

というわけで、今後その機能を色々と試していきたいと思う。


  1. Gmail


     *ちなみにGoogleで「邪魔なプライド」の検索結果1位を得た。


Web tools * 03:18 * comments(23) * trackbacks(1)

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